この動画見て、やっと百田氏の有料チャンネルのベールがはがされた。どんなものであろうかみなさんも興味津々だったであろう。
やはり渡邉哲也さんがおっしゃてた日本保守党は右の令和というのが真実性を感ずる。
そのくらいこの有料チャンネルの視聴者の信者の異常性が令和の支持者に匹敵するかそれ以上だというのがすごいリアルに感じることができると思う。
本当に異常空間だと思います。勿論この中での百田氏の表情とかも普通ではないと思います。
ここまでくるとこの空間というのは、異常な人たちによる、日頃の憂さを晴らす場と化して、一種“儀式“ではとさえ感じられてしまう。
そういう異次元世界だなと。この空間では自分が自分らしくいられる場所で、
日常生活では真人間らしく装って生きていてそれが苦痛で苦痛でならない、発出できない自分のどす黒さ、汚いところを発出できる唯一の場なのであろうと思う。
ここにいるのが喜びであって、彼らにとってはなくてはならないものなのであろうと思えてしまう。
あと百田氏のこの中での発言を聞いてると、飯山さんに対してマウントを取って、
あんだけ勉強して大したことないとか、一方私はすごいとか。学歴コンプレックスがすごいのを感ずる。
その発言に対して信者もすごいコメントで反応する。これは信者も学歴が高くないだろうから、百田氏のその話に共感し、
いいぞーと盛り上がるのではないかと思う。やはり日頃の憂さを晴らす場、儀式なのであると思う。
結局この人は普段イキっているが、普通に学歴のレールから外れ、芸人でも挫折して、そして放送作家になったというところで、
そんなでもないように思えてしまうが。
だからこの百田氏の有料チャンネルは、そういうリアルの世界でうまくいってない人たちが、
飯山さんなどを血祭りにすることによって、憂さを晴らす、傷をなめ合うという閉じられた空間の秘密の“儀式”、集まりであって、
彼らにとって欠くことのできない場なのであろうと思う。
この人たちというのは、やはり日常世界で高学歴の人にしいたげられているのではないか、だから有料チャンネルで、
百田氏がキェーとか言って、リアル社会でうまくいっている人を貶めているのが心地よくてしょうがないのかもしれないと思う。そういう場なのでは。
ということは日本人というのは、6,7万人くらい日本保守党の党員数くらいはそういう人種が存在するということだろうと思える。
やはりこれ百田氏の言っていることは、事実というよりは、貶めたい欲望が強いため、事実かどうかなんて関係なく、
とにかくけなせればいい、ようは悪口として成立していればいいということなのだろうと思う。それが目的なのであるからと思える。
所詮この百田氏、有本氏、ニチホ一味というのはそういう人たちの集まりに過ぎないのだと思う。それがただイキっているだけで、
一見スゴイのではと錯覚するが、よーく見るとそうでもないということであろう。金を持ってるからスゴイだろとイキり、
そして今度は名声を取りにきたが、今は評価経済社会で金より、評判ははるかに上で、お金を手にしたから手に入るものではない。
この感じだと名声は一生取れないのであろう。それが彼らの限界なのだと思う。この動画は日本保守党に関心のある方は必見です。

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