有本氏の言動を見ていると、敵と認定した、もしくは自分に害を与えた人に対して徹底的に潰さないと気がすまない。
例えば、飯山さんに対する行いを見ていると、SNSでの執拗な徹底した罵詈雑言、デマによる誹謗中傷、精神的にどうだというようなことまで言い出す始末、に始まり、
犬笛を吹き、信者が飯山さんの勤務先の大学に電話をかけまくり飯山さんが辞めざるを得ない状況に追い立てる。
飯山さんが本を出版するとキャンセルしろと犬笛を吹き、さらにアマゾンのレビューにヒドイ評価を書きたてるように仕向ける。最後はスラップすると。
自分に歯向かった、害を与えた人間には100潰さないと気がすまないという、常人からかけ離れた人格ではというのが伺い知れると思える。
あと、竹上さん問題でも、竹上さんが日本保守党を離党するときに、有本氏は、前に維新の議員が離党したときに、
維新はその議員を除名処分にしたんですけど、そんなのなんのダメージにもなってないんですよ。私たちはそんなの納得はできない。
というようなことを発言していた。害を与えられたらやり返さないと気がすまないのでは。
なので竹上を誹謗中傷したり、執拗に犬笛を吹き、竹上さんのだんなさんの豆腐屋の営業妨害をしたり、自分の部下である、竹上さんの公設秘書を利用して、
秘書を竹上さんが解雇するときにゴタゴタがあり、そのことをSNSでつっつき島田洋一氏までもが横槍入れてきて執拗に責めて、
訴訟にまでなるのではということになっている。これら一連のことで竹上さんはPTSDになられてしまったとのことです。
だから有本氏が発言していた、除名処分だけではノーダメージなんですよ、そんなのでは納得できない。
では納得するのはどういうやり方かという答えがこれであったのだろう。あくまで敵は100潰すというこの人の思想なのではと思える。
あと守る会をも提訴したのも、飯山さんがなかなか潰れない、守る会のサポートが強力だから。
守る会がいまいましいと思っているから、守る会の原資を減らしたいという意図で提訴しているのだろう。あくまでやったらやり返す主義なのだろう。
有本氏が飯山さん、竹上さんを潰そうと思ったとき自分だけではやらず、そうすると邪悪だとバレてこの世で生きていけなくなるから、
人、部下を使い、多分、百田氏とか島田洋一氏とか部下、ももちゃん、笠松正憲氏、中川健一氏などと打ち合わせして指示して分担してやっていったのではというのが想像ができると思える。
そうすることによって自分の邪悪さを薄めて敵を潰せるからではないのかと思う。
このようにして敵を100潰す、30,60で許すということがないゼロかヒャクしかないというのがこの人の思想哲学なのではないのかと思える。
あと、前の選挙で立候補者を9人しか立てなくてこんなんじゃ党勢拡大なんか無理ダロと、よく批判されていた。
それに支部もなかなか作らないし、何故なのかというと、やはり、自分の思い通りになる人でないと自分の組織に入れたくない、
ゼロヒャク人間なので、自分の思い通り100の人間でないとダメなのではないかと思う。例えばすごい選挙に強くて、
60しか受け入れない人間ではダメなのだろうと思う。なので組織の拡大のスピードが緩やかになってしまうのだろう。
こういう恐ろしいであろう人が国政政党のトップなのである。
日本保守党には○○がないのではないかと思う。党勢拡大できない最大の阻害要因は○○○○○○であると思う。
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